|
|
 |
2009/7/3更新
 |
 |
ガーデンデザイナーコース |
 |
 |
 |
 |
ガーデンデザイナーの先駆者・桜井ひろ子先生より学ぶ |
| 都市園芸の空間デザイン設計、個人邸造園工事を数多く手掛ける。東海地域花き振興各団体の花の街づくり審査員、日本園芸商協会ガーデンデザイナー認定講師。中日スポーツ新聞に「ガーデニング」連載中。中日新聞社「ガーデニングごよみ」執筆。 |
|
レッスンの情報 |
| 日時: |
H21.10月開講 10回/2ヶ月 120分/回 金 夜間部 18:30〜20:30 |
| 費用: |
入学金/無料 受講料/8万8000円(テキスト含) |
| 特徴: |
     
     |
| コース内容: |
| |
ガーデンや空間、材料の見方、考え方を実習を通して、ガーデンデザインを学びます。第1〜4講デザイン構成要素を知る。1各エレメントの役割、土地を読む、条件を読む。2地表面、縦のデザイン要素(1) 3縦のデザイン要素(2)オーナメント。4植栽、土壌、排水。第5講〜第7講デザインへのプロセス。1歴史からの考察、屋上ガーデン、壁面緑地 2キーワードからの発想、調査リスト。3プラン図・平面図をスケッチ。第8〜10講デザイン実習。1コンセプトデザイン・ラフプランでの材料の検討。2決定平面プランの作成。3平面プラン図の着色、樹木リスト。 |
|
|
 |
 |
 |
| 基礎コース修了後、上級コースに進むことができます。 |
自然の事象、文化、風土の移り変わりを細やかに暮らしの中に取り入れてきたガーデンは、楽しみ方も時代とともに変化しています。精神的で活動的な造形空間に必要な構成要素を美的側面と、実際的側面から基本を理解して、ガーデンや空間、材料の見方、考え方を通してガーデンデザイン基礎コース全10講を学びます。 上級コースでは、計画敷地をもとにコンセプトデザイン・ゾーニングからラフプラン、施設規模および材料の決定、プラン図作成、スケッチ作成、プランの着彩など、ガーデンデザイン実習を通して、ガーデンデザイナーの実技・実習を学びます。 |
|
|