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この講師の言うとおりにすればあなたも180日でスッチーになれる! |
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| 大阪にある小さな英会話学校のエアラインコースから現在まで数々のスッチー及びグランドホステスが巣立っていきました。その理由は単純!当校のカリスマ講師が大手エアライン学校では行っていない秘密の方法で生徒さんを合格まで導いているからです! |
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講師プロフィール
名前:杉本 桂子さん
学校名:イスク英語学院
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――先生がレッスン・授業中に気をつけていることを教えてください。
とにかくスッチーになるには「自分磨き」以外の何ものでもありません。受講される皆さんがすでに自分の中に「ダイヤモンドの原石」を持っているのです。ただ皆さんの中にはその「ダイヤモンドの原石」が自分の中に眠っていることを知らない人が大多数なんです。ですから私の仕事は皆さんに「教える」ことではなく、皆さんの中のダイヤモンドの輝きを「引き出す」お手伝いをすることです。これが常に気を付けていることです。この輝きを取り戻せた人は全員スッチー(グランドホステスを含む)になることが出来ます。
――そちらで英会話力をつけることはできるのでしょうか?
もちろんです!エアラインコース受講者はイスク英語学院の「英語のレッスンが毎日取り放題」になっています。ですからその気になれば毎日2時間ずつくらい英会話レッスンを受講することが可能です。1レッスン45分くらいのレッスンですと、月に3時間程度、年間でも36時間しか英語を学ぶ時間がないことになります。しかし、エアラインコース受講者はその気になれば月に40時間でも英会話レッスンを受講することが可能になります。だから結果としてTOEICが100点以上伸びる生徒も続出しています!
――先生のおすすめ学習グッズ・レッスンアイテムってありますか?
2つあります。1つは美誠社から出版されている「英語の構文150」です。これを丸覚えしてみて下さい。あなたの英語力が目を見張るくらい伸びることに驚くことになります。もちろん「丸覚えする」ことはそうそう簡単なことではありません。そこで2つめのグッズの登場です。「超高速モーツァルト」という脳を活性化させるためのCDです。モーツァルトの効用は皆さん知っての通りですが、このCDでは2倍〜16倍の速さでモーツァルトを聴く事ができるので、脳活性に大変役立ちます。これを聴いて能力アップを図れば構文150の暗記もバッチリです!
――具体的にどのような結果が出ているのですか?
英語に関して言えば、TOEIC315点の生徒がTOEIC860点を取得し、P&Gに入社、その後、退職して現在医学生になっている生徒もいます。
またエアラインに関しては若干27才でJALの国際線アナウンスの責任者になった生徒、ノースウェストの機内通訳よりヴァージンアトランティックに転職した生徒や5000人の応募者の中から最終3人の合格者のひとりになった生徒もいます。 |
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杉本 桂子先生の
英会話ワンポイントレッスン! |
助動詞の過去形の使い方
みさなさんはshouldやwouldなんかは知ってますよね?だったらshould have + ppやwould have + ppなんかはどうですか?また知っているだけでなく、実際の会話で使いこなせますか?例えば、I should have studied English hard when I was a student. ならどういう意味になるでしょう?これはshould have + ppの意味が「〜すべきであったのに」という意味なので「学生の時にもっと英語を勉強しておけばよかった」という意味になります。しかしこれには続きがあって「実は英語を勉強していなかった」という裏の意味があり、本当に言いたいのはこの部分なのです。これが本当の意味でわかると応用がききます。たとえばテストを受ける寸前にテスト用紙を目の前にして、「勉強やってへん!やっぱり昨日ドラゴン桜見やんと、勉強やっといたらよかった・・・」を英語で言うには I should have studied yesterday instead of watching Dragon Sakura. で完璧です。特に日本語の先頭にある「勉強やってへん!」はこの英文の中に意味として含まれています。このように英語には本当の使い方をわかればとっても便利なものがたくさんあります!諦めずに頑張ってください。 |
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