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2008/5/15更新
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ニューヨークでホームステイ |
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さぁ、世界一大きな都市でホームステイ体験しよう♪ |
| ニューヨークを例えるのによくメルティングポットと言う言葉が使われます。以前どこかで、そうでなくサラダボールだと言うコメントを聞いたことがあります。どういうことかというと、人種・宗教等様々なバックグラウンドの人々が仲良く共存共栄しているというのがメルティングポットだとすると、人々が互いに牽制し合い、時には対立し、混じり合うというよりは、違いや無理解を互いに含みながらも併存しているというのがサラダボールのようです。世界の大都市の中で、この点においてニューヨークに匹敵するところはないでしょう。ある意味旅行者にとってはタフな街であり、好き嫌いの大きく分かれるところです。しかしこの街が提供できるものは無数にあり、皆さんが何かを求めてやって来る限りその期待を裏切られることは決してありません。 |
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レッスンの情報 |
| 日時: |
毎週金曜日、土曜日入国 |
| 費用: |
184,000円〜 自社契約ホームステイ7泊、空港出迎え、24時間緊急サポート等を含む その他含まない物:航空券、海外傷害保険 |
| コース内容: |
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ゲートウェイ21では「現地ステーション」を持つ強みを生かし、自社で審査し契約した専属のファミリーをご紹介しています。すべてゲートウェイと古くから交流のあるファミリーや、現地ステーションスタッフが1軒1軒回って発掘したファミリーです。滞在先の家族構成、人柄はもちろん、親日家であったり、経済的余裕のある家庭を選ぶからはずれがない。これなら安心!
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| 自由の女神が贈られた背景って!? |
自由の女神がフランスからアメリカへの贈り物だったことはよく知られていますが、今のフランスとアメリカの関係からすると考えられないほど両国はかつて親密な仲だったのです。フランスと仲が悪かったのは伝統的にイギリスでした。14世紀から15世紀にかけて行われた英仏百年戦争を挙げるまでもなく、“新大陸”アメリカの領有をめぐってもこの二つの国は熾烈な争いを繰り広げました。18世紀半ばの七年戦争に勝利したイギリスでしたが、北アメリカ植民地に様々な圧力をかけたため入植者の反感を招き、独立戦争が起こります。フランスはここぞとばかりに、イギリスと戦うアメリカ植民地を支援しました。そのおかげもあって、アメリカは独立戦争を戦い抜き、1776年7月4日、晴れて独立を宣言するわけです。アメリカとフランスは、共通の敵イギリスの存在によって、その後も友好関係を保ちました。そんな友好の印として、アメリカの独立100周年を祝ってアメリカに像を贈ろう、という事になり自由の女神が贈られました。
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