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2008/6/5更新
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●インターンシップ(有給) |
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プログラムの特徴 |
■ 業種 アメリカのIT・コンピュータ関連、会計士・弁護士、ファイナンス、SE・プログラマー、貿易事務、経理・財務・会計、流通・小売、ホテル・旅行代理店、空港関連業務などの業界・職種
■ 仕事内容 システム開発、マーケティングリサーチ、Web構築・アプリケーション開発、商品管理、旅行業全般、ホテルコンシェルジェ業務、編集業務、ガイド業
■ 参加資格 ■年齢 20〜38歳まで ■学歴・職歴 短大卒以上で一定の実務経験が必要 ■英語力 TOEIC730点以上(目安) ■その他 職種によっては実務経験が必要とな |
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レッスンの情報 |
| 日時: |
出発日:毎週日曜日 日数:180〜540日 渡航先【ニューヨーク・ロサンゼルス】 |
| 費用: |
6ヵ月:840,000円 12ヵ月:1050,000円 18ヵ月:1,250,000万円 【含まれるもの】 海外生活に関するカウンセリング/最新ビザ情報の提供/ホストカンパニー選定コンサルテーション/ホストカンパニー紹介料など |
| 特徴: |
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| コース内容: |
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「本場」アメリカのビジネスを学ぶプログラム。本気で自分をキャリアアップさせたい方に最適です。語学力の向上はもとより、専門的なスキルやコミュニケーション能力を身に付けることができます。活躍次第では、給与の支給はもちろんのこと、そのまま米国就職への道も開けます。主にニューヨーク地区、カリフォルニア地区のホストカンパニーから皆さんにあった企業をご紹介させていただきます。 インターン先での仕事内容が高く評価された場合、そのまま正社員として採用される可能性もあります!
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| こんなキャリアアップができる |
| インターン先は、アメリカの多文化社会の一員として、自分の経験や知識をアメリカの団体で活かすことができます。新しい友人や同僚から直接得た交流体験と充実感は、従来の語学留学では得られない価値のある経験となるはずです。さらに、インターンシップを通して、参加者はアメリカ社会への価値観や認識を深めると同時に、英語力も高めることができるでしょう。アメリカは国際ビジネス界の中心地です。アメリカ合衆国で行われる国際的インターンシップは、将来どこの国で働かれるにしても、必ずご自身のキャリアの糧となるに違いありません。 |
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