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2008/8/22更新
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ゴールドコーストでコアラ保護など、動物園ボランティア! |
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動物好き必見! |
内容は動物の扱い方(コアラはとても繊細で目が弱いから顔近辺を触るときは注意して!)等、普段使うことのない専門的な用語や仲間内だけの表現など現場で必要なものばかりですので、ボランティアをする上で存分に活用する事ができるでしょう。受講場所はJCCゴールドコーストオフィスとなります。もう一つの特典としてボランティア先の様子をあらかじめ知っておいていただくため、カランビン・ワイルドライフ・サンクテュアリーの1日入場券をお付けしますので、ボランティア開始前の週末にでも訪問することで、現場の様子や雰囲気がおわかりいただけるでしょう。
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レッスンの情報 |
| 日時: |
毎週月曜日入国 プログラム開始日指定有、詳しくは担当カウンセラーにお問い合わせ下さい。
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| 費用: |
469,000円〜 自社契約ホームステイ14泊、空港出迎え、24時間緊急サポート等を含む その他含まない物:航空券、海外傷害保険
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| コース内容: |
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ゴールドコーストで人気の動物園カランビン・ワイルドライフ・サンクチュアリーで、コアラ保護、カンガルーのお世話をしたり、動物園での各種業務を体験できるボランティアプログラム。なる動物園ではなく、オーストラリア固有動物の研究・保護施設としても有名なカランビン・ワイルドライフ・サンクチュアリーのカリキュラムに沿って動物園の仕事を幅広く体験できます。そして更に、今回ゲートウェイ21の特典として、参加される方に更に有意義な時間と貴重な体験をして頂く為、オーストラリア人講師からボランティア中に必要となる英会話講座をご用意しました。 |
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| カンガルーじゃないよ、ワラビーだよ! |
50種以上のカンガルーが暮らすカンガルーの王国、オーストラリア。その中でも、ひときわ変わっているのが、小型のカンガルー、タヅナツメオワラビーだ。体長60センチほどのこの小さなワラビーは、いろいろと不思議な謎を持っている。 そのひとつめの謎は、「しっぽの先についている爪」。この爪は、いったい何に使われているのか?調べていくと、なんとワラビーは、しっぽの爪で地面に複雑な線を描くことがわかってきた。一説には、その線はオスの求愛のディスプレイとも、力強さを表すとも言われている。 そして、ふたつめの謎は、「敵に襲われると、その場で動きを止めてしまう」習性。なぜ、敵からすぐに逃げ出さないのか。実は、その行動には、オーストラリアの自然環境に適応したワラビーの進化の歴史が隠されていた。唯一の外敵であった猛禽類から身を守るために獲得した独特の行動でした。 しかし現在、この習性が、ワラビーを絶滅の危機に陥れている・・・。 人間が持ち込んだ肉食獣達によって・・・。 悲しいです。
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