|
|
 |
2007/6/26更新
 |
 |
日本語教師養成講座 420時間コース |
 |
 |
 |
| 半世紀を超える日本語教育の実績 |
| 京都日本語学校の創立は戦後まもない1950年9月。関西では初めて、全国でも2番目の日本語学校としてスタートしました。以来、半世紀以上、外国人に対する日本語教育に堅実に取り組んでいます。日本語教師養成講座が開講されたのは1984年。コンスタントに、現場に通用する日本語教師を輩出しています。 |
|
レッスンの情報 |
| 日時: |
07年10月9日〜09年3月31日 |
| 費用: |
入会金1万円(学生免除) 受講料49万円 |
| 特徴: |
     
    |
| コース内容: |
| |
「420時間コース」ではまず、日本語の基礎知識を学びます。表記、音声、文法など、ネイティブ、学習者、教える側の3つの観点から考えたり、見直したりします。このような日本語の知識をベースに初級、中級、上級の実習を行います。実習では京都日本語学校で学んでいる外国人に教えます。実習と平行して、コースデザインの方法、第二言語習得、異文化接触の適応などから、新しい時代に向けて必要とされる対象者別日本語指導も学べます。 |
|
|
 |
 |
 |
| 講師は日本語教育界の第一線で活躍の大学教授 |
岡崎 洋三(当校講師、大阪大学留学生センター非常勤講師) 鹿島 央 (名古屋大学教授) カッケンブッシュ 知念 寛子(名古屋外国語大学教授) 竹見公仁子(当校講師) 永保 澄雄(前当校校長、元龍谷大学教授) 中川 良雄(京都外国語大学教授) 西尾 珪子(社団法人 国際日本語普及協会 理事長) 西原 純子 (当校校長、元龍谷大学教授) 藤原 孝章(同志社女子大学教授) 丸山 敬介(同志社女子大学 教授) 他、第一線で活躍の大学教授、当センターのベテラン教師が指導します。
|
|
|