関連ページ
|
|
|
 |
2008/11/9更新
 |
 |
映画学科映画技術専攻 |
 |
 |
 |
 |
映画・映像・放送のプロになる!! |
〈映画学科〉では、映画に関わる最新のスキルを学びます。 多様化する映像業界に対応する各専攻のカリキュラムは、映画や番組制作の実習が中心で、個性やセンスを磨く個人制作、各専攻がそれぞれの役割を果たしながら映像制作の現場を実践するグループ制作、それぞれの実習を通して、制作に関わる仕事内容や技術、知識を理解していくことができます。 このように映像制作全体の意図を把握する事によって、「自分が何をやりたいのか」という方向性が見えてきて、その後の自分の進路を明確に目指す事も出来ます。 もちろん先生は、現役のプロが中心。体験や経験に基づく、現場で必要な最新のスキルを詳しく語ってくれます。また、上映会など在学中から作品を学外に発信する場も用意され、自分の力を試す事も出来ます。 |
|
レッスンの情報 |
| 日時: |
2009年4月開講 昼間部(全日制2年)
|
| 費用: |
【入学金】20万円(昼間部) 【授業料】86万円(昼間部) (※施設費等別途必要) |
| 特徴: |
     
  |
| コース内容: |
| |
現場と同じ行程で行う実習を通して映画に対しての幅広い知識と、映画カメラマン、照明・録音技師としての高度な技術を使いこなす映画技術スタッフを育成します。 その中心となるのは、豊富に用意された実習の場。映画演出専攻と組んで行う16mmフィルムを用いた撮影実習や、撮影・照明・録音に分かれて専門的な技術を磨く選択授業などを通して、「基本」となる技術を身につけます。
映画の基本セオリーから専門的なテクニックまでを学び、新しい映像を創り出す技術を持った、優れた次世代の映画技術スタッフへと成長していきます。 |
|
|
 |
 |
 |
| 在学中から商業映画制作に携われるチャンスがある! |
「キャンパス=学校とは限らない」 東京ビジュアルアーツでは年間数多くの作品やイベントをプロといっしょに創りだし、在学中からプロの実務体験を習得しながら現場での意識を高めるサポートも行なっています。就職情報センターの就職担任による個別指導、きめ細やかなカウンセリングを行い就職活動をバックアップし、社会に対応できるよりよい人材を育成する体制を整えています。 さらに卒業生との強力なネットワークを活かした企業研究などで、就職活動をきめ細やかにバックアップしています。一人一人の個性を尊重し、めまぐるしく変化し続ける社会に対応できる体制を整えています。 |
|
|