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2008/11/20更新
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【秋スタート!】09年目標応用情報技術者本科生 |
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最新版!試験の傾向 |
開発者側の資格のあった「ソフトウェア開発技術者」と異なり、「応用情報技術者」は開発者側、ユーザー側の両方を対象とするため、試験範囲は広くなり、試験形式にも大きな変化があります。 午前問題では午前試験では、マネジメント系及びストラテジ系が新たに追加されましたので学習内容が増えました。試験の形式は変わりません。 午後I問題では、まず、最も大きな変化は、午後2試験がなくなったことです。また、午後私権の必須テーマにも大きな変化があります。全体が2つのブロックに分かれ、それぞれ、それぞれのブロックが選択問題になっております。 |
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レッスンの情報 |
| 日時: |
●2009年試験合格目標 教室:渋谷校にて2008年11月開講 通学DVD:各校に11月上旬より随時開講 全42回 |
| 費用: |
入学金:1万円 受講料:9万8000円 (消費税5%・教材費込み) |
| 特徴: |
     
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| コース内容: |
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■午後試験選択問題を完全網羅!新試験制度対応コースの決定版! 初学者(基本情報技術者合格レベル)の方が基礎から学習して、応用情報技術者合格を目指すTACのスタンダードです。午前対策では、テクノロジ系・マネジメント系・ストラテジ系の3分野を網羅し、午後対策では各自の受検プランに合わせて、学習分野を自由に選択できます。新試験制度完全対応で無理なく学習できます。
こんな方におすすめ ・基本情報技術者合格レベルで、応用技術者技術者初受験者の方 |
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| 短期合格を目指す方へ |
| 下位区分からのステップアップの多い「応用情報技術者」に短期間の学習で挑戦するには、確実に合格レベルに到達できる効率のよい学習が必要です。TACのカリキュラムは新試験制度完全対応なので、試験改訂のポイントである「午後問題の選択分野拡大」のメリットを最大限に活かすことが可能です。 |
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